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キム・ヒョンジュン 弁論準備期日3回目 [金賢重]

9/23 16:30からソウル中央地方法院で第25民事部審理でC氏がキム・ヒョンジュンを相手に申し立てた民事訴訟に対する3次弁論準備が進行されました。 弁論準備期日は該当の事件の主要争点と今後の立証計画を整理する時間で、外部に公開されません。

内容は追記して書き足していくと思います(^-^)[ペン]



第3回弁論準備期日が終わった後のインタビューで、キム・ヒョンジュン側のイ・ジェマン弁護士が「チェさん側の証人申請が裁判所に受け入れられなかった。今回もチェさん側がキム・ヒョンジュンとやりとりした文字メッセージを証拠資料として提出した。」と話しました。
その他「先に行われた弁論準備と比べて変わったことは無い。チェさん側が診療及び写真記録を提出しなかった。チェさん側は言論を通じてキム・ヒョンジュンをメッタ斬りにした。キム・ヒョンジュンと家族は、チェさんに会うことも嫌っている。」と伝えました。

ソース:xsports



C氏側のソン・ムンジョン弁護士は、「証人申請しようとしたが、裁判所側が文字メッセージなど提出済みの証拠で十分だと判断した。被告(キム・ヒョンジュン)も昨年の妊娠中絶手術に対して認めた。」と明らかにしました。
証人は女優かという問いに「そうだ。」と話しました。
証人召喚は無いが、追加証拠提出を理由に10/30に4次弁論準備期日が進行されることになりました。
6/3の1次弁論準備、7/22の2次弁論準備でもC氏側の主張を裏付ける妊娠確定証拠は提出されなかった。

ソース:newsen



キム・ヒョンジュン側のイ・ジェマン弁護士は「今日の3次弁論準備で、裁判官が実子確認手続きを踏みなさいと言った。病院に行って検査すれば3~4日で結果が出るのに、あえて何故それを家庭裁判所まで引っ張っていくのか理解出来ない。相手方で時間がかかる場合、この民事法院で実子確認することも出来る。」と話しました。
これに対しC氏側は「実子の有無を確認する過程は当然経なければならない。実子確認訴訟するのに被告側でしきりに訴訟を拒否する。今回の裁判所を通じて実子確認手順を踏むことになった。家庭裁判所の判断に任せる。」と伝えました。

ソース:日刊スポーツ




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