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キム・ヒョンジュン 親子関係に関連する緊急記者会見 [金賢重]

9/17正午にキム・ヒョンジュン側の弁護人イ・ジェマン弁護士は、緊急記者会見を行いました。



親子議論を終息させ、進行中の民事訴訟と刑事訴訟に集中するため、先週土曜日に軍部隊内で出張DNA調査を終えたことを報告。
C氏側の弁護人にDNA検査を終えたことを伝えたところ、公正性のために各々で受けることは出来ないと拒否の意を伝えてきたが、DNA検査は必ずしも一緒に行って受けなければいけないものではないし、子供に罪は無いのであれこれ言い訳せずに迅速な検査を希望すると強く求めました。
実子と確認されれば父親として責任を負い、親権行使も希望。相手側が養育権行使を望むとすれば、相手の意向に従い養育費を支払うことも説明しました。

但し、出産と訴訟については明確な線引きをし、出産が訴訟に与える影響は全くないこと、相手側が妊婦であることを考慮し21日経過後に刑事告訴事件を進めてほしいとキム・ヒョンジュンから要請があったこと、復縁は決してないということを必ず話してほしいと言ったことも語りました。

また、キム・ヒョンジュンがDNA検査を受けている写真を公開し、手書きの手紙を読み上げました。

20150917 khj@DNAinspection.jpg

「手紙を書きながらも現実感がない。軍人身分の自分には妙な気持ちだ。子どもが生まれれば祝福するべきだが、想像でのみ自分に似ているのか考えてみる。子どもに申し訳ないという気持ちで生きていかなければいけない。まだ、父親として準備ができているのか、どのように育てるべきか、眠るまでに一日に数十回も質問する。これも自分の考えにすぎず、法が命じるように従う。」と書き、「いま相手側は子どもの性別だけを知らせて、血液型や病院に関する情報はない。近付けないよう嘘をつく。」と現在の心境を伝えました。

本来は今回のことがおさまった後に立場を明かそうと思っていたが、自身の子かもしれないC氏の子どもが後日この事実を知って受ける衝撃を最小限におさえたい気持ちが伝えられ、長文の手紙の後半に書かれた「子どものことはどこからも露出させたくありません。」という文章に、今回記者会見を開き、自身の立場を明かすことになった理由が盛り込まれています。

手紙全文の翻訳はこちら[次項有]

20150917 khj_letter@pressCONFERENCE.jpg

ソース:Kstyle.com中央日報



リダは実感は無くても父親になろうと模索し、自分にあれこれ問いかけてる姿が手紙から伝わってきます[たらーっ(汗)]軍隊に入ったせいなのか、1年前のリダと比べると人間的にすごく成長したような気がします。

でも、今回強調したいのは「復縁は決して無い」の部分。手紙全文を読むとリダの苦しい胸の内が伝わって来るので心苦しいところなんですが[あせあせ(飛び散る汗)] リダペンとしてここは正直喜んでしまう[グッド(上向き矢印)]

手紙ではまだ全てのことは明かせないと言ってるけど、「結局またお金かと思うしかない。」ってところが、今までのことを暗に伝えているのかなと[ひらめき]
そして、事件が終わって落ち着いたら、リダ本人の口で語ってくれるんだと分かったので、ちょっと安心しました。

親子確認の件とは別に、ネット中傷者を告訴することもイ・ジェマン弁護士が明らかにしました。キム・ヒョンジュンへの酷い中傷は法的告訴するよう委任されたので、中傷が深刻な内容を選別しているそうです。

ソース:innolife


これから真実が明るみに出て、裁きを受けるべき者がきっちり裁かれるよう強く希望します[手(グー)]




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